薬味入れは、なんと、60センチほどもあるすす竹製。 真中で区切って一方が一味で、もう一方が七味。 百年以上も経った農家の天井に組んであった本物のすすでよい色になった竹を使っている。 「お客様が多かったので、小さい薬味入れにしょっちゅう詰め替えるのが大変だったから・・・ということらしいです。」
※現在、名古屋【栄店】のみの取り扱いとさせて頂いております。
木目の細かく通った桧、1センチの太さのゴロットした角箸。角があるので、うどんが逃げません。